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内視鏡について

どのような場合、症状に胃内視鏡が必要ですか?

症状

胃内視鏡によって確認できる疾患

胸焼け 逆流性食道炎
つかえ感 食道がん
吐血 食道静脈瘤、胃がん
上腹部痛 胃炎、胃・十二指腸潰瘍
吐き気 胃炎、胃・十二指腸潰瘍
血液検査で貧血を指摘された。 胃炎、胃・十二指腸潰瘍、胃がん
黒色の便 胃炎、胃・十二指腸潰瘍、胃がん
ピロリ菌除菌後  胃炎、胃がん

どのような場合、症状に大腸内視鏡が必要ですか?

症状大腸内視鏡によって確認できる疾患
慢性的な下痢 潰瘍性大腸炎、クローン病、アメーバー腸炎
血便 大腸がん、内痔核、大腸憩室出血
便潜血検査で陽性 大腸がん、内痔核
便秘 大腸がん
引き続く腹痛 腸炎、憩室炎
便が細くなってきた 直腸がん
肛門周囲膿瘍・痔瘻になられた方 クローン病
大腸がんや大腸ポリープになったことのある家族がいらっしゃる方  大腸がん、大腸ポリープ

 

当院で出来る内視鏡検査について

ピロリ菌について

上部内視鏡についてはこちらからご確認ください

下部内視鏡についてはこちらからご確認ください

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